PANTAが生涯をかけて追い続けたテーマ「氷川丸」。
余命宣告を受けたPANTAが最後に挑んだのはその小説化でした。
しかし「東京オオカミ」の完成を目指す中で残された時間はあまりに少ない。
そこでPANTAが作品化を頼んだのは友人である歴史小説家・伊東潤でした。
PANTAと伊東潤の友情の結晶、小説「海峡の女神」。
発売を記念してPANTAが生涯最後に歌った澤竜次とのユニット「隼」での「氷川丸」を同時発売。
初のメディアミックスです。
小説「海峡の女神:2090円
CD「氷川丸」1100円
合計3090円+送料
特典 PANTA「氷川丸備忘録」小冊子